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INFOMATION

2015.12.02

Watusiの参加するTokyo Discotheque Orchestra 2ndEPリリース!

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2015.09.09

Watusiの参加するTokyo Discotheque Orchestra1stEPリリース!

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2015.06.23

しぶや花魁5周年、連続配信企画「5枚の切り札」第五弾はCOLDFEETのWatusiがSEKITOVA, KENSHUなど日本のクラブ・ミュージックの次代を担う若手実力派クリエイターと制作したリミックス集!

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2015.04.21

しぶや花魁5周年記念「5枚の切り札」第2弾Watusi Technoca Remixesリリース!

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2015.04.06

[4/7 配信開始] ナマコプリ / アートの神様 (COLDFEET Remix)

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2014.12.03

[12/3] Watusi ソロ 1st Album “Technoca” リリース!!

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2014.11.24

10/28 Watusi ソロ2nd EP “Don't Toch Me” リリース!! 渋谷発のファッショナブルな2014年型 トーキョーエレクトロ誕生!

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Watusiの参加するTokyo Discotheque Orchestra 2ndEPリリース!

今作は英詞カバー曲がYou Tube上で1ヶ月に180万回再生され話題となり、2012年にユニバーサルよりデビューしたGILLEをフィーチャーした第2弾EP。今年「香港アジアポップミュージックフェスティバル」でも日本人初のグランプリ含む3冠を受賞したGILLEの歌唱力/表現力を存分に活かした、今日的ブギーとフィリーサウンドが優雅に溶け込んだオリジナルを始め、ダイアナ・ロスやジェセリン・ブラウン(インナー・ライフ)の独特のカバー、日本の今に向け急遽作成されたボブ・マーリーのディープ・ファンク的アプローチのインスト・カバーなどを収録した4曲入り(別Ver.含め計7曲入り)。

専用販売サイト http://tdo.base.ec

● 2015/12/3 発売予定 2nd EP (7トラック入り) ¥1,000(税込)BWRCD-102
Tokyo Discotheque Orchestra feat. GILLE
 M1. Dance With Me (Lyric by GILLE / Music by Lori Fine)
 M2. I'm Caught Up (Inner Lifeカバー)
 M3. I'm Coming Out (Diana Rossカバー)
 M4. Get Up Stand Up (Bob Marleyカバー)
 M5. Dance With Me   (Short Ver.)
 M6. I'm Caught Up   (Dub)
 M7. Dance With Me  (Instrument)

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Watusiの参加するTokyo Discotheque Orchestra1stEPリリース!

本日Watusiがメンバーとして参加するTokyo Discotheque Orchestraの1stEP「Tokyo Discotheque Orchestra feat. SILVA」がリリース!直販CDのみの販売となります!ボーカルにSILVAさんをお迎えしてたディスコチューン「正しいディスコ」(Lori作曲)他、名曲カバー収録!

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Tokyo Discotheque Orchestra feat. Silva EP(12cm CD)
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¥ 1,000(税込)

1. 正しいディスコ
 (Lyric by SILVA Music by Lori Fine)
2. Relight My Fire
 (Written by D. Hartman)
3. Celebration
 (Written by Ronald Bell, Kool & The Gang)
4. Pick Up The Pieces
 (Written by R.Ball, H.Stuart & AWB)
5. 正しいディスコ (Extended)
6. Relight My Fire (Extended)
7. Celebration (Extended)
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直販サイト
http://tdo.base.ec/

正しいディスコPV
https://www.youtube.com/watch?v=2FKoL38C_z4

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しぶや花魁5周年、連続配信企画「5枚の切り札」第五弾はCOLDFEETのWatusiがSEKITOVA, KENSHUなど日本のクラブ・ミュージックの次代を担う若手実力派クリエイターと制作したリミックス集!

●2015/06/23発売 Watusi / Technoca Remixes 2

収録内容:

1. Tokyo Techno Drive (SEKITOVA Hundred Years House Dub)
2. TokyoTechno Drive (KENSHU Tokyo Bass Drive Mix)
3. Underline (takehiro okuyama Remix)
4. TokyoTechnoDrive (motoki hada Remix)

iTunesリンク
https://itunes.apple.com/jp/album/technoca-remixes-2-ep/id1006563226






COLDFEETとして数多くのクラブヒット作品をリリースし、アーティスト・プロデュースなども手がけてきたWatusiが昨年にリリースしたキャリア初のソロアルバム「Technoca」。その収録楽曲を若手クリエイターがそれぞれのスタイルで再構築するというコンセプトで制作されたリミックスEPの第二弾「Technoca Remixes 2」がヴィーナス・カワムラユキのプロデュースで設立したミュージック・ブランド「OIRAN MUSIC」から6月23日にiTunes他で配信リリースとなる。

この「Technoca Remixes 2」は渋谷道玄坂のカルチャースポットとして知られるウォームアップ・バー「しぶや花魁」の5周年を記念した連続配信企画「5枚の切り札」の最終リリースで、最後を飾るに相応しい、正に”切り札”な内容となっている。

参加リミキサー陣には次代の日本のクラブシーンを担う重要人物が揃っている。2014年のJ-HIPHOP最重要トラック[DJ SOULJAH - aaight ft. KOHH & MARIA]のプロデュースを手がけ、ソロアルバム「SINFUL DOLL」をリリースしたばかりのKENSHU

若干20歳ながらBIG BEACH FESTIVAL(2013), WIRED CLASH(2015)に出演しエレキング編集長野田努氏から「日本クラブ文化の未来の明るい星」と評される、若手大注目株のDJ兼トラックメイカーのSEKITOVA

さらにUMEKやLen Fakiのリリースで知られるドイツのmonoid recordingsを始め、スペインやオーストラリアのレーベルなど世界各地で数多く作品をリリースしている京都在住のクリエイター Takehiro Okuyama 、またWatusiが後進育成の為に定期的に開催している「Watusiの私塾」より、ベルリン「Berlin Aufnahmen」、ミュンヘン「Eminor Binary」など同様に多くの海外レーベルから作品をリリースしているmotoki hadaが参加し、それぞれのクリエイティビティが爆発した個性的なリミックスを提供している。

アートワークスは前作に引き続き、芸術家アイドルユニット、ナマコプリとして新曲「あったらいいな JAPAN」をリリースし、各方面にて話題沸騰中のナマコラブが担当。地球人であるWatusiの発信するテクノビートに反応する宇宙人たちをイメージしたビジュアルとなっている。

しぶや花魁5周年記念企画「5枚の切り札」の一覧は以下の通り

第一弾リリース[ナマコプリ / アートの神様 REMIX]
https://itunes.apple.com/jp/album/atono-shen-yang-coldfeet-remix/id979864420

第二弾リリース[Watusi / Technoca Remixes]
https://itunes.apple.com/jp/album/technoca-remixes-ep/id986755899

第三弾リリース[Sakiko Osawa / Fullmoon feat. 斎藤ネコ]
https://itunes.apple.com/jp/album/fullmoon-feat.-zhai-tengneko/id990116936

第四弾リリース[ナマコプリ /あったらいいなJAPAN]
https://itunes.apple.com/jp/album/attaraiina-japan-ep/id997324931

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しぶや花魁5周年記念「5枚の切り札」第2弾Watusi Technoca Remixesリリース!

しぶや花魁5周年、連続配信企画「5枚の切り札」第2弾はCOLDFEETの Watusi Technoca Remixes!昨年リリースしたキャリア初のソロ作品を若手実力派クリエイターが完全フロア・ユースに大胆リミックス!
COLDFEETとして数多くのクラブヒットを持つWatusiのキャリア初のソロアルバム「Technoca」(2014年12月リリース)の楽曲を、テクノ~ハウス系のアーティストがリミックスしたEP「Technoca Remixes」が4月21日にiTunes Storeより配信リリースされる。これは渋谷道玄坂のカルチャースポットとして、多様なメディアを賑わしているウォームアップ・バー「しぶや花魁」の5周年を記念した連続配信企画「5枚の切り札」の第2弾リリースで、しぶや花魁とそのミュージック・ブランド「OIRAN MUSIC」の主宰者であるヴィーナス・カワムラユキの全面プロデュースによって制作されたものだ。参加リミキサー陣は新世代の台頭を感じさせる若手実力派たち。昨年にアムステルダムのレーベルより世界デビュー後、ファッション・ラインを持つなど新たな渋谷カルチャーの担い手として躍進中の才女「Sakiko Osawa」が、俳優・三上博史のボイスサンプルを大胆にミックス・アップした楽曲「Last Dance」を筆頭に、ベルリンのMULLER RECORDSよりアルバムをリリースした注目株「Hiroyuki Arakawa」、大阪を拠点に活動中のカリスマ的なサウンド・クリエイター「DJ OMKT」、バークレー出身の新鋭、作/編曲家兼サックス奏者でもある「Yasuhisa Inoue」がリミキサーとしてもデビュー。どの楽曲もリミキサーの個性を感じる完全フロア仕様のリミックスだ。アートワークスは第1弾リリースとして「アートの神様(COLDFEET Remix)」をリリースした芸術家アイドルユニット「ナマコプリ」のナマコラブがキャラクター制作のみならずデザインも担当。まさにしぶや花魁ならではのコネクションとムードを感じる作品に仕上がっている。

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[4/7 配信開始] ナマコプリ / アートの神様 (COLDFEET Remix)

渋谷道玄坂のカルチャースポット、音楽(クラブ)と愛(エロス)の街・円山町の台風の目として知られるウォームアップ・バー「しぶや花魁」が6月に迎える5周年を記念して、自身のミュージック・ブランド「OIRAN MUSIC」からヴィーナス・カワムラユキのプロデュースによる5作品連続配信企画「5枚の切り札」をリリースする。

第一弾はナマコプリ x COLDFEET

第一弾は芸術家アイドルユニット「ナマコプリ」と、数多くのクラブヒットを持つプロデュース・チーム「COLDFEET」との異色コラボによるアッパーなディスコ・チューン「アートの神様(COLDFEET Remix)」を4月7日に配信!卓越したLori Fine嬢のボーカルとの絡みは必聴です。

1. アートの神様 (COLDFEET Remix)
2. アートの神様 (COLDFEET Remix) inst
https://itunes.apple.com/jp/album/atono-shen-yang-coldfeet-remix/id979864420
●リリックビデオ
https://youtu.be/AaNyfndzl3Y

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[12/3] Watusi ソロ 1st Album “Technoca” リリース!!

ローリー・ファインとのユニット、コールドフィートで数多くのクラブ・ヒットを生み出す東京クラブ・シーンのベテラン、ワツシがデビュー36年目にして何とソロ・デビュー・アルバムを完成 !

彼独自のスタンスから着眼した今回のサウンドはテクノ・ミュージック。ゲストにはサオリリスから三上博史まで超個性派アーティストが集った全く新しい、オリジナルのトーキョー・テクノ・サウンド。これはワツシのテクノ化?これはテクノか?ワツシの古くからの友人、ヴィーナス・カワムラユキが運営する渋谷発のウォームアップバー「しぶや花魁」発のミュージック・ブランド「OIRAN MUSIC」がトータル・プロデュースした話題作!!

話題トラック満載!!!
・アルバム先行第一弾シングルとして配信限定でリリースされた「Tokyo Techno Drive」はiTunesのダンスチャート3位をマーク!
・人気アニソンDJ、サオリリスが初の歌声を披露する「Donʼt Touch Me」はアルバム先行第2弾シングルとして配信リリースが決定した注目トラック!
・アルバムには何と俳優の三上博史がゲスト・ヴォーカルで参加した作品を収録予定!
・アートワークは芸術家ナマコラブとマコ・プリンシパルによる芸術家アイドルユニット、ナマコプリが担当!OIRANガールズが全面バックアップ!!


●Release Information
2014.12.03 Release
ARTIST : Watusi
TITLE : Technoca

定価¥2,200+税

Tracklisting :
1. Freak Out
2. Tokyo Techno Drive
3. Underline
4. House Junkies
5. Last Dance feat. Hiroshi Mikami
6. Drop Box
7. Technoca
8. From Ostgut
9. Daddy's Techno
10. Last Train to Amsterdam
11. Non Fiction
12. Don't Touch Me feat. Saolilith
13. Tokyo Techno Drive feat. Nonoka

https://soundcloud.com/atsushi-watusi-tsunoda/last-dance-feat-hiroshi-mikami
https://soundcloud.com/atsushi-watusi-tsunoda/daddys-techno

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10/28 Watusi ソロ2nd EP “Don't Toch Me” リリース!! 渋谷発のファッショナブルな2014年型 トーキョーエレクトロ誕生!

●Release Information
2014/10/28 Release
ARTIST : Watusi
TITLE : Don't Touch Me

Tracklisting :
1. Don't Touch Me feat. Saolilith (Original Mix)
2. Don't Touch Me feat. Saolilith (Multi Touch Mix)
3. UNDERLINE
4. Tokyo Techno Drive (electrounin Remix)
【OTOTOY 配信限定】
5. Tokyo Techno Drive feat. Nonka (DJ TAKI-SHIT SKY HIGH REMIX)
試聴LINK
https://soundcloud.com/atsushi-w…/dont-touch-me-ft-saolilith

●作品概要
渋谷発のウォームアップバー「しぶや花魁」発のミュージック・ブランド「OIRAN MUSIC」主宰、ヴィーナス・カワムラユキのプロデュースによるWatusi(COLDFEET)ソロプロジェクト第二弾EP「Don't Touch Me」配信リリースが10月28日(火)に決定!

ありとあらゆるダンス・ミュージックの可能性を探求してきたWatusiが2014年にデビュー36年目にして着眼した「TECHNO」というキーワードの元、8月28日にリリースの前作「Tokyo Techno Drive feat. Nonoka」で披露したポエトリーとテクノサウンドの華麗なる融合に続き、今作「Don't Touch Me」で魅せるのは、2014年型トーキョーエレクトロ!
ニューウェーブ ~ テクノという系譜の中で、昨年には待望の来日を果たしたジョルジオ・モロダー氏とも対談を果たし、「Studio 54」を始めとするディスコ・ミュージックの歴史を独自の感性でコンパイルするなど、加速度を上げて総括されてゆくミュージックシーンの歴史の流れと共に、過緊張気味の世の中に一喝を与えるようなエネルギッシュなサウンドが完成。
Frankie Goes To Hollywoodを連想させるベースラインとタイトなビートに乗せて、生理的かつエモーショナルなボーカルをパフォーマンスするのは、コスプレアニソンDJとして全国各地でパンキッシュな活動を展開するサオリリス。今作のプロデューサーでもあるヴィーナス・カワムラユキによる全ての実体験を題材にした甘さゼロの全英語詞を、日常の不条理を突き破るかのように吐き出した。

アート・ディレクションには渋谷を中心に絶大な人気を誇るファッション・ブランド「THE TEST」のディレクター&プロデューサーとして活動中のRisshi Satoが担当。
毎月不定期配信が決定している2.5D「WOmB presents しゃれおつカンケイ2」オープニング曲として継続的にO.Aが決定している。

カップリングには12月3日に遂にリリースが決定したWatusiのデビュー・ソロ・アルバム「Technoca」の全貌を予期させる硬質なプログレッシヴ・テクノ・トラック 「Underline」と、同様にシーンの歴史を繋ぐ事を目指してWatusiがスタートさせた私塾の塾生によるリミックス・コンテストからの優勝トラックであり、気鋭のクリエイターelectrounin(中山篤史)による独自のエレクトロニカ的手法とドープな解体と再構築で綴る「Tokyo Techno Drive (electrounin remix)」を収録。正にシーンの今と歴史を包括するEPとなっております。

Saolilith (サオリリス) 
世界をにぎわす、元祖コスプレアニソンDJ!&鳥取県ふるさと大使(ガチ)!
アニメキャラのコスチュームに身を包み、萌え燃えアニメに電波ソング、アイドルソングにJpop、可愛い顔してエモなプレイでフロアを沸かす、変幻自在な活動スタイルはまるで"魔法少女"!?

https://itunes.apple.com/jp/album/dont-touch-me-ep/id926165151

SCHEDULE

2016.05.22

GREENROOM FESTIVAL’16MORE  >>>

2016.05.13

SAVE VJ NAKAICHI Vol.2 MORE  >>>

2016.05.13

WITH THE KUMAMOTO-KYUSHUMORE  >>>

2016.05.05

Holliday Afternoon PartyMORE  >>>

2016.05.01

「Watusiの私塾 サウンドプロデュース入門編」@ 熊本島村楽器 : 中止になりましたMORE  >>>

2016.04.30

BOOGIE BACK @ 熊本2110 : 中止になりました。MORE  >>>

2016.04.29

@福岡brickMORE  >>>

2016.04.28

ナイトアクアリウム 福岡 2016MORE  >>>

2016.03.26

SANJI NIGHT @ The Barge Inn 成田MORE  >>>

2016.03.10

林永子『女の解体』出版記念パーティーで、復活、スナック永子!MORE  >>>

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GREENROOM FESTIVAL’16

WatusiがDubforceのメンバーとして出演します。

http://greenroom.jp

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SAVE VJ NAKAICHI Vol.2

SAVE VJ NAKAICHI Vol.2
2016.05.13.FRI.23:00 ARC TOKYO
DOOR 3,000yen
※エントランス売上げは全て募金とさせて頂きます。

DJ :
Watusi (COLDFEET)
DJ AKi & YUUKi MC
CHIDA
DJ MAAR
GONNO
KABUTO
SEKITOVA
ShigeoJD
Que Sakamoto
MUSTACHE X
KAZUMA TAKAHASHI
K

VJ:
100LDK
SO IN THE HOUSE
NAOHIRO YAKO

※エントランス売上げは全額よしあきさんを救う会への募金とさせて頂きます。

【SAVE NAKAICHI PROJECT】

様々な音楽イベントから企業イベントの映像演出やアーティストのミュージックビデオを手掛け、「日本の映像作家100人」にも選ばれるなど映像クリエイターとして活躍する中市好昭(なかいちよしあき)さんは、22歳の時に突然肝炎を患い、以後病気と共存する辛く長い時間を過ごしてきました。そして38歳の現在、病気への治療や療養も空しく「原発性硬化性胆管炎」「自己免疫性肝炎」というふたつの指定難病を併発し、「余命2年」という宣告を医師から告げられました。よしあきさんに残された治療法は肝臓移植しかなく、国内での移植手術も模索しましたがほぼ不可能。最後に残された可能性は海外での移植手術しかありませんでした。

「僕にはまだまだやりたい事が沢山あります。映像を通して世界中の人々と触れ合う事、世界中に影響を与える仕事に携わる事。沢山の大切な仲間や友人と幸せを共有する事、そして、子供を作り、妻と共に幸せな家庭を築く事。まだまだやりたい事が沢山あります。だからここで人生を終わらせる事はできません。アメリカで移植手術を受けさせて下さい。」

よしあきさんは決断しました。
しかし、それには7500万円という莫大な費用がかかります。
よしあきさんの命を救いたい。よしあきさんとまた一緒に仕事がしたい。
よしあきさんの病気について知った私たち仲間は、よしあきさんの海外での移植手術を実現する為の支援活動や募金活動を行うべく「よしあきさんを救う会」を結成し、2月24日厚生労働省記者クラブで行われた記者会見を皮切りに、広く世間の皆さんへ募金の協力をお願いして参りました。

募金活動を始めてから約1ヶ月、既に多くの方々に様々な形で支援をいただき、これまでに3500万円を越える募金が集まりました。
しかし、目標金額の7500万円まではまだまだ足りておらず、ここから更に約4000万円という莫大な費用を集めなければならないというのが現状です。

そこで私たちは、よしあきさんの命を救う為の支援の輪をさらに広げるベく、新たに『SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT』を立上げました。

『SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT』は、「よしあきさんを救う会」のメンバーに新たに多くの支援者をメンバーに加えた「SAVE NAKICHI PROJECT実行委員会」とそれに賛同する方々によって運営され、より多角的な募金活動を行う為のクラウドファウンディグサイトをスタートします。
このサイトでは、クラウドファウンディングによる海外からの支援にも対応した募金システムと、よしあきさんのインタビューや救う会の活動報告、ニュースやこのプロジェクトに賛同いただいている方々の応援メッセージなどを紹介していきます。またこのプロジェクトによってチャリティーイベントなど様々な企画を実施すると共に、日本での臓器移植やドナー登録について考えるきっかけになるような活動を展開していく予定です。

まずは皆さん、是非この新たに立ち上がった『SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT』のウェブサイトをご覧頂き、是非クラウドファウンディングへご参加下さい。そして、より多くの人へこの活動が届くようにプロジェクトの情報をシェアして頂きますよう、改めて皆様のご協力をお願い致します。

また、通常のクラウドファウンディングでは、目標金額達成した際の出資者へのリターンが行われますが、このプロジェクトによるクラウドファウンディングでは支援者の皆様へ、よしあきさんが無事に手術を終え、元気な姿で帰国することをもってお返しとさせて頂きますことをご理解下さい。
またクラウドファウンディングのシステムを管理するGREEN FUNDING by T-SITE様にこのプロジェクトにご賛同いただき、このサイトによるクラウドファウンディング・システムを使用する際の手数料は発生しないことを追記いたします。


■『SAVE NAKAICHI DONATION PROJECT』ウェブサイト
http://save-nakaichi.com/

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WITH THE KUMAMOTO-KYUSHU

5/13(FRI)

TITEL :WITH THE KUMAMOTO-KYUSHU

OPEN 24:00 DOOR¥1500
*イベントの収益は熊本の震災復興に使用致します

ACT:
DJ EMMA / DJ KAWASAKI / 瀧澤賢太郎 / MITOMI TOKOTO / 栗原暁 (Jazzin’park) / SEKITOVA / SUGIURUMN / Watusi (COLDFEET) / 福富幸宏 and more

主催:MICROCOSMOS
企画・制作:HOW STUPID / GLOBAL HEARTS
協力:MITSUHIRO TERADA

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Holliday Afternoon Party

Grand Galleryの10周年を記念したアニバーサリーにWatusiがDJ出演します。

5/5、14時からを予定。

Grand Gallery
〒151-0063
渋谷区富ヶ谷1-5-3 岸ビル1F
Tel 03-6407-0750

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「Watusiの私塾 サウンドプロデュース入門編」@ 熊本島村楽器 : 中止になりました

熊本県熊本地方で発生した地震に被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。本イベントは中止となりました。

日時 5/1(日)
会場 熊本パルコ8階 島村楽器店内Aスタジオ
OPEN 14:00
START 14:30
参加料 会員 ¥2,160(税込)
一般 ¥2,700(税込)
定員 20名(予定)

http://kumamoto.shimablo.com/entry/2016/04/05/191759

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BOOGIE BACK @ 熊本2110 : 中止になりました。

熊本県熊本地方で発生した地震に被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。本イベントは中止となりました。

WatusiがDJで出演します。

FEE : 2,000円/1d order
start : 22:00〜

オールレコードで開催されるアナログパーティー。
デジタル時代だからこそ、アナログの温かみある音楽やメール、メッセージではなく、人の温かみある会話で過ごしたいという思いで開催致します。
SOUL,DISCO,R&B,HOUSE........
12inch,7inch,LP,EP...........

スペシャルゲストDJとして、「Watusi(COLDFEET)」を迎え、サポートDJも、アナログを愛するメンバーがお届け致します。
パソコンではなく、レコードを真剣に選ぶDJの趣は、凛として、職人肌を感じますよ。是非、GW最初の土曜日、このパーティーからスタートしてはいかがですか?
心よりお待ちしております。

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@福岡brick

WatusiがDJで出演します。

T.B.O.

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ナイトアクアリウム 福岡 2016

WatusiがDjで出演します

JR HAKATA CITY 5th ANNIVERSARY
アートアクアリウム展 ~博多・金魚の祭~ &ナイトアクアリウム
会  期:2016年3月18日(金)-5月22日(日)/会期中無休
開催時間:月-木曜日 10:00-21:00(最終入場 20:30)
金・土・祝前日 10:00-22:00(最終入場 21:30)

アートアクアリウム 10:00-17:00  
ナイトアクアリウム 17:00-上記各曜日に準ずる

会  場:JR九州ホール
http://artaquarium.jp/hakata2016/

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SANJI NIGHT @ The Barge Inn 成田

3/26 (土)
21時〜27時
Entrance : 1,000円 (1d)

http://naritabargeinn.com/content/index.php?option=com_content&view=category&layout=blog&id=5&Itemid=2

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林永子『女の解体』出版記念パーティーで、復活、スナック永子!

林永子『女の解体』出版記念パーティーで、復活、スナック永子!
日時:2016年3月10日(木)20:00 〜 25:00
場所:スーパーデラックス 
入場料:1500円(1drink)
https://www.super-deluxe.com/room/4081/
http://nagako.tumblr.com/post/139786002112
https://www.facebook.com/events/729303970540545/

20:30 〜 21:30
◆『女の解体』発売記念トークイベント
林永子×しQちゃん×AR三兄弟

22:00 〜 25:00
◆一夜限りの大復活『スナック永子』
DJ:ヴィーナス・カワムラユキ(しぶや花魁)、Sakiko Osawa(OIRAN MUSIC)、佐々木亨、Watusi(COLDFEET) and more
VJ:冠木佐和子、CAVIAR、ケンケン&マッキー(大澤健太郎 and 牧野惇)、橋本麦、浜根玲奈 and more

LIVE:寺田創一 House Set


【リリース情報】
林永子『女の解体 nagako's self contradiction』
http://www.amazon.co.jp/女の解体-nagakos-self-contradiction-永子/dp/4904209044/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1455100589&sr=8-1&keywords=女の解体

BIOGRAPHY

  • Japanese
  • English
  • Korean

COLDFEETはアメリカ人の心理学者を父、そして琴の演奏者である日本人を母に 持つオレゴン生まれのコンポーザー兼ヴォーカリストのLori Fineが、プロデューサー/ベーシスト/プログラマーとして豊富なキャリアを持つ Watusiを共通の友人を通じて紹介されたところからスタートしている。エキゾチシズムを備えたツイステッドな音楽や、Sam RaimiやDavid Lynchの描く世界観などといった共通の価値観をお互いに見出し、LoriとWatusiはグループを結成、比類のない官能的かつファンタジックなCOLDFEETの世界がスタートした。

1998年、Sony Musicとアルバム7枚の契約を結び、1st シングル「Pussyfoot」をリリース、Cloud9(Nookie)、Ray Keith等をロンドンから迎えジャパン・ツアーを行い音楽雑誌を始め様々な媒体より注目を浴びる。岩井俊二監督映画「スワロウテイル」の制作チームが手がけた「Pussyfoot」のプロモーションビデオは、国内の音楽番組にてヘビ-・ロテーションを獲得、またMTVヨーロッパのプログラム「Party Zone」を通じて世界41カ国、6千万世帯に向けて放送された。

印象的かつ様々な表現力を備えた彼等のヴィジュアルはファッション界においても注目度が高く、Christian Dior / John Galliano、Cartie、Tiffany & Co. 等ハイブランドの海外をも含むスペシャル・イベントにゲストとしてパフォーマンスを提供。またOHYA! and his Astro BoyやArrston Volajuのコレクションの音楽も担当する等、独特のポジションを築く。

その後Sony Musicより3枚のアルバム (含むリミックスアルバム)、1枚のミニアルバム、5枚のシングルを発表。CompostやBPM King Street、Disorient等のレーベルを通じて世界各地でもリリースされ話題を呼んだ。

2001年に入ってからはSony Musicを離れ、3枚目のアルバム「COLDFEET Presents Jazzfeet」を制作する傍らアンダーグラウンドとメジャー・シーンを繋ぐプロデュース・チームとしても活躍し始める。アルバムが続けてミリオンセラーになった中島 美嘉の多くのシングルを初め安室 奈美恵、hiro、BoA、Chemistry等を手がける。Loriは作詞 / 作曲家としてSMAP、Chemistry、bird等にのべ100以上の楽曲を提供。またその印象的なVocalはMONDO GROSSO 、m-flo、SUGIZOから最近ではFreeTEMPO、DAISHI DANCE等多彩なアーティストからのオファーを受け数多くのクラブ・ヒットを生み出す。Watusiのソロワークも海外のレーベルのオファーを受け、英Climate Records、米Kriztal Recordsなどからリリースされている。

2004年よりNew Wave DiscoやFunky Houseを独自の解釈で取り入れたスタイルを作り出し5枚の12inch を連続リリース。FreeTEMPO、Sugiurumn等と全国のクラブでDJ / Liveツアーも行い各地で話題となる。2005年12月、Mondo Grossoも参加の4枚目のアルバム「BODYPOP (avex / rhythm zone)」は日本のみならず韓国、中国、台湾、タイなどでもリリースされ、国内主要ラジオチャートにチャートインを果たす。3,000人以上を集めた韓国カウントダウンライブを始めソウル、台北、上海、北京等アジアでのツアーも積極的に行う。またRemixを中心とした「BODYCHOP (avex / rhythm zone) 」、初のベスト盤「BEST (Sony) 」も2006年3月にリリースされた。

2007年7月11日には1年半ぶりの5th album「Feeling Good (Grand Gallery)」をリリース。アルバムからの先行シングルEP「I Don’t Like Dancing」はDaishi DanceのRemixも収録、販売と同時に即完売し週末のクラブでかからない日は無いというスマッシュヒットとなる。

2008 年にはコロムビアに移籍し、今までにLoriがゲストとして参加した楽曲を集めたコンピレーション・アルバム「Footworks feat. Lori Fine」をリリース、録り卸しで収録されたOne / DJ Kawasaki feat. Lori Fineはモエ・エ・シャンドンネクター・アンペリアルのキャンペーン・ソングとなる。12月10日にはCOLDFEET10周年を記念する6th Album「TEN」をリリース、即日iTunes Storeダンス・アルバム・チャート1位を獲得。同時期にリリースした「TEN Remixes vol.1」(同チャート1位)、Extendedバージョン収録の「On and On」(同チャート2位)を含め、数週間にわたりアルバムTOP10に3タイトルをチャート・インさせるという快挙を達成。

’09年8月には豪華リミキサー陣を招いた「TEN remixes」をリリース。11月には生前のマイケル・ジャクソンから正式に許諾を得、進めて来たカバーアルバム「MJ THE TOUR」を発表。豪華な参加ゲストと共に大きな話題となる。

COLDFEET is based in Tokyo, Japan's largest and most intriguing city. A duo, the band features composer/vocalist LORI, the daughter of an American clinical psychologist father and Japanese harp-playing mother, and WATUSI, a co-founder of the legendary drum-and-bass outfit Mushroom Head who has produced and played bass on more than 100 CDs.

COLDFEET fuses playful eroticism, sensual vocals and captivating melodies with a lush cinematic ambience, positive, provocative lyrics, and an offbeat humor anchored by the dichotomous themes of personal strength and vulnerability. The result is a unique, inventive sound that retains the appeal of pop while embracing the bite of new wave, jazz and rock. LORI and WATUSI have been influenced by an array of artists, from Devo, Massive Attack and Sade to Gershwin and Ella Fitzgerald, as well as the films of David Lynch and Sam Raimi. This diversity of media and genres is fundamental to the COLDFEET sound.

COLDFEET's popular debut single, "Pussyfoot," was quickly embraced by listeners and the music press. After a successful first tour of major markets across Japan, LORI and WATUSI set to work on the "Pussyfoot" video. Set at night in the dark, storied forests near Mt. Fuji and shot by film director Iwai Shunji's "Swallowtail" crew, the piece showcased COLDFEET's mastery of visual impact and their innate flair for distinctive, surrealistic imagery. The video enjoyed heavy rotation on Japanese music programs and was highlighted on "Party Zone," a popular show that reaches 60 million households in 41 countries under the auspices of MTV Europe.

COLDFEET's novel partnership has fast become a favorite of the Japanese media. LORI and WATUSI have been featured in more than 60 music and fashion magazines, and have done dozens of guest appearances on radio and MTV Japan. Their striking, chameleonic visuals and cinematic sound have also garnered favor with the fashion industry: COLDFEET have scored music and performed for the shows of top designers such as Christian Dior (John Galliano), OHYA! (Astro Boy) and Koshin Sato (Arrston Volaju Haute Couture).

COLDFEET's albums and maxi-singles are available on SONY Music Entertainment (Japan). Their singles have charted in the top ten in Japan, and their other work, including remixes by Francois K., Truby Trio and Smith&Mighty, has been licensed and released in both North America and Europe. They continue to be highly sought after as writers, producers, musicians, and performers in the Tokyo and national music scenes.

Since 2004, COLDFEET released four 12-inch vinyl dance singles with their unique interpretations of new wave, disco, and funky house including “Bodypop,” “Superthing,” “Mop Me Up,” and “Boom, Clang, Bang.” Quickly becoming a club live show favorite throughout Japan, COLDFEET has toured with FreeTEMPO, Sugiurumn, akakage, and other top DJs. Their much awaited album, including a dance single featuring Mondo Grosso, was released in Autumn 2005.

On July 11th, 2007, COLDFEET released their 5th album, “Feeling Good” (Grand Gallery) for the first time in one and a half years. The single EP “I Don’t Like Dancing”, which includes a Daishi Dance remix, was a smash hit. The single sold out immediately and became a “must play” song at clubs. 



After changing their record label to Columbia Music Entertainment in 2008, COLDFEET released a compilation album “Footworks feat. Lori Fine”; all tracks featured Lori Fine and were compiled by Watusi. The song, “One / DJ Kawasaki feat. Lori Fine” was used as the theme song for the MOET & CHANDON NECTAR IMPERIAL campaign. 


On Dec. 10th of the same year, commemorating the 10th anniversary of their debut, COLDFEET released their 6th album “TEN”, which hit #1 on the iTunes Dance Album Chart and went on to spend several weeks there.


“TEN Remixes vol.1” which was released two weeks before the album “TEN”, also ranked #1 on the iTunes Dance Album Chart. While these two albums remained in the top 10 of the iTunes Dance Album Chart, the extended versions album “On and On” was released, and all three albums were then simultaneously in the top 10 of the iTunes Dance Album Chart.


In August of 2009, COLDFEET brought in a lavish team of remixers for the release of "TEN remixes". In the following November, having received Michael Jackson's official permission prior to his passing, COLDFEET released the covers album "MJ THE TOUR" attracting tremendous interest for the duo as well as the plush lineup of guests on the album.

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