Title: 年末へ。
2010.12.25  3:39 PM

Merry Christmas !!! 皆様いかがお過ごし?

僕はようやくお休み。今日は一日静かに過ごします。

あまりにも沢山の事があったような2010年も残るところあと6日!こんな年の年末は・・・・やっぱり笑って騒いで終らんと(笑)

そんなわけで年末もパーティに出かけましょう。

残る所あと3つ!!!

新木場ageHaで、福井CASAで、京都Worldで待ってます。


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2010.12.28.TUE
the L.O.N.G. set 
DAISHI DANCE remix…2 
RELEASE PARTY SPECIAL ! 
“ダイシダンス忘年会” 
@ageHa(東京新木場)


【ARENA】 
DJ DAISHI DANCE 
OPEN TO LAST LONG DJ SET 

LIVE 
May J. 
SHINJI TAKEDA 
COLDFEET 
arvin homa aya 
PAX JAPONOCA GRROVE 

【WATER】 
SUGIURUMN & more 

前売チケット2800円 
eプラスで発売中! 

http://www.ageha.com/


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2010.12.29.WED
【RegisTa! 5th Anniversary Big Party!!!】~Thank you for everybody!〜 @ CASA (福井)

OPEN/SATRT 22:00〜 
前売り:¥3000/当日:¥4000 (限定300枚) 

SPECIAL GUEST DJ: Watusi (COLDFEET), MITOMI TOKOTO ( CYBERJAPAN / Cr2 Japan ) 
GUEST DANCERS: CYBERJAPAN DANCERS 

======|チケットぴあ:P 123−366 |===== 
チケットぴあ・全国セブンイレブン各店 
サークルK / サンクス 
電話予約0570−02−9999 
================================= 
※チケット発売予定日 11/01(Mon)〜全国一斉発売開始 

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2010.12.31.FRI
COUNT DOWN PARTY 
@WORLD(京都)


OPEN/START : 21:00 (WORLD5&8F 22:00) 
DOOR : 4000 yen ADVANCE TICKETS : 3000 yen 

DJ DAISHI DANCE 
-LONG SET- 
VJ WADAKEN 

LIVE 
COLDFEET 


http://www.world-kyoto.com/

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Title: 22日は大阪へ
2010.12.20  4:16 AM

色々大変なニュースも飛び込んで来ている年末の大阪クラブ・シーン。
簡単に目安が着くような話では無いのですが・・・・
そんな時だからこそクラブに集って楽しくバカバカしく笑い合ってパーティよ。だってみんな好きな場所でしょ。勢い付けてシンプルに行っとこう!!!

今年は僕もタイムリーに!大阪でクリスマス・パーティ、京都でカウントダウン・パーティと年末のイベントは関西で行います。ぜひぜひ楽しく乾杯しましょう。

まずはあっという間に22日。祭日前日の
大阪、GRAND Cafeの老舗のパーティ「MOMENTS IN SOUL」にお邪魔してクリスマス・パーティです。ちなみにプレゼントも用意しました!!!

以下詳細です。


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10年目を迎えたグランカフェの最長寿レギュラーパーティー「MOMENTS IN SOUL」。今回クリスマススペシャルと題し、二人のスペシャルゲストをフィーチャー。一人目はLori FineとのユニットCOLDFEETとして活躍するクラブミュージックシーンの重鎮、Watusi。二人目はカリスマバンドDragon AshのドラマーでありDJとしても活動する桜井誠。この二人をフィーチャーして開催されるジャンルレスなスタイルはまさにMOMENTS IN SOUL。今からクリスマスが楽しみで仕方無い。


そして、、、、、、スペシャル企画!!!!!
なんと、Watusiさんより、クリスマスプレゼント!!!!!

限定100名様にCOLDFEETによるクリスマス・カバー・ソング(どんな曲なのかはお楽しみに!)と60分を超えるWatusiによるクリスマスをイメージしたDJ mix “Holy Love mix”を収録したCDをプレセントいたします。



2010.12.22(WED)


MOMENTS IN SOUL -X’mas Special-
@大阪 GRAND Cafe

■OPEN : 22:00~
■DOOR : 3,000YEN/W1D

■GUEST DJ■Watusi (COLDEFEET)
桜井誠 (Dragon Ash)

■DJ■OSAKAMAN a.k.a. YAGYU
KASAI
UOSHIMA
TAKEKIYO
YOSHIMI

■Info■
GRAND Cafe 06-6213-8637
http://www.grandcafeosaka.com

20歳未満の方はご入場できません。
入場の際には、自動車運転免許証/写真付住民基本台帳カード/パスポート/外国人登録証明書のうちいずれかの有効期限内身分証明書原本ご確認が必要です。
ご確認が取れない方はいかなる場合もご入場できません。予めご了承ください。
運転をされるお客様へのアルコール類の提供は固くお断りさせて頂きます。
You must be over 20 with photo ID required.

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師走の大集合。お待ちしております。





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Title: 僕のnew classics(その2)
2010.12.09  1:52 AM


勝手に前回のブログは好評中と信じさらに進んでみる事にします。 僕のお薦めクラシックス・ブログ。


今回は僕の「new classics」パーティのもうひとつの雄でもある

サルソウル(Salsoul)からご紹介を。



このサルソウル、前回お話ししたように、次第にギャンブル & ハフのやり方に不満を抑えられなくなっていったフィリーソウルのスタジオ・ミュージシャン達(MFSB)が、ヴィンセント・モンタナ(Vib)が指揮をとるサルソウル・オーケストラに鞍替えしていき、結果生まれた素晴らしいフィラデルフィアのミュージシャン達によるオーケストラ・サウンド(=サルソウル・オーケストラ)をバックに産み落とされたダンス・ミュージックなんです。そしてフィリーソウルを発展させ、更にダンサブルにしたこのサルソウルは、後のハウス・ミュージックのルーツともなっていくんです。語源はもちろんサルサソウルです。



こんなロゴをジャケやレーベルに見かけたらそれはサルソウルの音楽です(笑)


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アルバム内の写真にはこんなものもあります。

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下に抜き出してあるのがリーダー、ヴィンセント・モンタナ(Vincent Montana, Jr.)です。



個々のミュージシャンの絆を大事にしているところはこんなアルバムのインナーにも表れています。

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そうなんです。これだけ大勢のミュージシャン全員のクレジットが(もちろんエンジニア等も)しっかり入っているんです。素晴らしい!




まず第一回目の入門編的サルソウル・ナンバーは・・・

やはりこの曲からでしょうか。

Runaway / The Salsoul Orchestra & Loletta Holloway


Houseファンにはもちろんその後世界的に大ヒットしたアンセム、Nuyorican Soul Ver.でもお馴染みの曲ですね。


‘77年にSalsoulから発売されたアルバム「Magic Journey」からのシングル・カットで、プロデュース、アレンジはヴィンセント・モンタナ。正にSalsoulを代表するナンバーです。

歌っているロレッタ・ハロウェイもSalsoulの看板シンガーのひとり。後に“ガラージ・ディーヴァ”とか”クィーン・オブ・ガラージュ”なんて呼ばれるSalsoul〜Houseを代表する歌姫です。


彼女のこんなヒット曲もお薦めSalsoulです。

Dreaming / Loletta Holloway


こんなVer.も好きです。

Dreaming (Jazz ‘N’ Groove Club Mix)

/ Loletta Holloway



ちなみにトミイエ・サトシくんのこんな素晴らしいMixもあります。


Dreaming (Satoshi Shellshock Mix)

/ Loletta Holloway


Dreamingで終ってしまいそうなくらい名曲に名Remix多し!という感じですが、

最後はやはりロレッタのこんな大好きな曲を紹介しておきます。



We’re Getting Strong / Loletta Holloway


でーは、今夜はこんな所でオヤスミナサイ。

おまけ。

本日スタジオに届いた年内最後の大量レコード・ショッピングのブツ達が入荷いたしました(笑)ほぼ80’sのUSモノのDance Classicsの12インチです。


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なんだかレコ屋のコーナー買い状態になってきましたが・・・・止まりません。  多くの方々がレコードをすっかり買わなくなって来てしまった今、個人的には聞かずに(買わずに)死ねるか状態です(笑) みんな沢山音楽買ってクラブに行こう(実践中/笑)


きっとそんな中からも発掘される名曲達!ブログの第三回目も待ってて。



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Title: 僕のnew classics。
2010.12.03  3:23 AM
先日渋谷のmicrocosmosでスタートした僕のパーティEternal Gold そのテーマを「僕の今、思うnew classics」なんて言って来ました。

このclassics。ダンス・ミュージック界隈でclassicsというとそのまま“Dance Classics(通称ダンクラ)”なんて言葉があるくらい70’s~80’sのいわゆるディスコ・サウンドを意味します。もちろん僕はそんなダンクラもリアル・タイム世代と言う事もあって好きなんですが(か〜なり曲によりますが)、今僕が言っているclassicsってのはシンプルに言うと、今フロアで流れても、懐かしさの中に自然に踊りたくなる、自然に口づさみたくなる、自然に飲みたくなる、そんな曲達の事なんです。そう、今改めて聞いてみた素直な感触が重要。もちろんそんな尺度一切は僕の勝手流で決めてるんですけど(笑)。またそんな決め事なのでオリジナルの時代はいつでも構わないのですが、「新鮮な懐かしさ」ってのと、今でもフロアで通じるサウンドって事も重要で、なかなか90’sのハウスなんかの懐かしさは個人的には未だ「新鮮」な程では無く、どうしてもそれ以前の音源が中心になっていきます。

そんな中で僕が「新鮮な懐かしさ」を持ちながらも「永遠の旬」を持っていると思うサウンドのひとつが、フィリーソウルやサウソウルといった70’s〜80’s前半のサウンドなんです。先日予告したように、これからは機会を設けてそんなフィリーソウルやサウソウルの僕のお薦め曲達を順次紹介して行こうと思っています。


でも、その前に・・・軽くフィリーソウルやサルソウルの解説を。

フィリーソウルというのはフィラデルフィア・ソウルPhiladelphia Soul)の略で、フィラデルフィアっていうのは・・・・アメリカ東海岸のPennsylvania州の一都市。ここは古くから音楽が盛んな土地だったようで、50年代のDoo Wop、60年代のcameo/parkway始め数多くのダンス・ミュージックや作編曲家、ミュ ージシャン達が育てられた街なんです。60年代にも沢山の音楽プロデューサーや作編曲家、ミュ ージシャン達が登場して来たんですが、そんな中、ケニー・ギャンブル(Kenny Gamble作曲家、歌手)とリオン・ハフ(Leon Huff/ピアニスト、作曲家)という2人のプロデューサーが出会い意気投合、Gamble & Huffというコンビを組み、Philadelphia Internationalという会社を発足させた事が始まりなんです(トーマス・ベル/Thom Bellというフィラデルフィアで古くから活躍していた作曲家も加わり71年にPhiladelphia International Records 通称PIRというレコード会社を設立


そこから産み落とされたサウンドは、当時ブラック・ミュージックに力を入れていたコロンビア/CBSというメジャー資本のバックアップを受け、瞬く間に全米を席巻していき、70年代はブラック・ミュージックといえばPhilly Soul ! と言われる程、ブラック・ミュージック・シーン、ソウル・シーンに無くてはならない存在になっていきました。


全てをギャンブルハフが掌握し、行動を供にするMFSBMother,Father,Sister,Brotherの略です)と呼ばれた多くのスタジオ・ミュージシャン、作編曲家、そしてスタジオ(Sigma Sound Studio)、さらにはその音を作ったチーフ・エンジニア、ジョー・ターシア(Joe Tarsia/この男の働き無しにフィリーソウルのサウンドは語れません。日本でも一時クラリオンのCMに出ていてのけぞったものです。)等、多くのスタッフにも恵まれストリングスを要した華麗かつ、それまでのソウル、R&Bをより洗練された都会的で聴きやすいそのサウンドは数多くのヒットやスターを産み落として行きました。


その後、76年あたりにロニー・ベイカー(Gt)、ノーマン・ハリス(Gt)、アール・キング(Dr)を始めとするMFSBのメインのミュージシャン達が、ヴィンセント・モンタナ(Vib)が指揮をとるサルソウル・オーケストラに鞍替えしていくという事件が起きました。ギャンブル & ハフがあまりにも曲のメッセージを重視するのが嫌になり、シンプルにサウンドを楽しみたいと考えたミュージシャン達が去って行ったと言われていますが、こうした出来上がったサルソウル・オーケストラによるサウンドがサルソウルと呼ばれて、こちらもヒットを次々に大量生産して行く双璧となるのですから、なんとも微妙な事情だったりします(ちなみにその後も女性コーラス隊等はMFSB、サルソウル・オーケストラ双方を股にかけて活躍しますww)。

そんな事件もなんのその。MFSBは新たなミュージシャン達やイエロー・サンシャインのメンバー、デクスター・ヴォンゼル(Dexter Wansel)という作編曲家等の登場により、さらなるヒットを量産して行きます。


こうした名曲達はジェイ・Z等ヒップホップ・アーティストにサンプリングされたり、それこそ無数のカバー曲があったりと現在も様々な形で受け次がれています。


実は今年はPIRの看板スター、テディ・ペンダーグラス(Teddy Pendergrass)の死去(まだ59歳でした)という悲しい出来事があったり、本社社屋が火災に見舞われ、過去のゴールド・ディスク等が全て焼け落ちるという暗いニュースが続いたりもしていました。それでも来年の40周年に向けクラブも併設したという新たな社屋で巻き返しを図っていると言う嬉しいニュースも聞きました。


そんなフィリーソウルには、僕の永遠の旬=Eternal Gold な名曲が満載なのでこれから少しずつ紹介して行きたいと思います。



今夜はTeddy Pendergrassの名曲をいくつか
まずは先日のパーティでもプレイした大好きなこの曲から。

The More I Get The More I Want Teddy Pendergrass
http://www.youtube.com/watch?v=GxeOM6Yqcr4

こちらも好きなVer.
http://www.youtube.com/watch?v=XwlEh-Ko5P4&feature=related


そしてこちらも先日プレイした大好きな曲。
You Can’t Hide From Yourself Teddy Pendergrass
http://www.youtube.com/watch?v=zPHjJ7ahcA8


こんなシンプルなダンス・チューンも素直に好きだったり・・・
Get Down, Get Funky Teddy Pendergrass
http://www.youtube.com/watch?v=eXQD-Uo2w1s


最後に彼の代表曲のひとつを。マービン・ゲイアル・グリーンと共にセックス・シンボルと呼ばれた彼のバラードをじっくりお楽しみください。
Close the door / Teddy Pendergrass
http://www.youtube.com/watch?v=uZ14Ad7g9VE


では、そんな声に痺れながら・・・・おやすみなさい。またね。



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Title: 恒例先週末〜
2010.11.25  7:44 PM

しっかし・・・・・「みんな戦争みたいなもんで死にたくないし死なせたくない。」by Hiroshi Nakamura (i-dep)。


韓国に沢山の知人/友人が出来た今、休戦中という言葉はよりリアルに感じられ沢山の気持ちを抱え映像に見入ってました。。。。


うっし、そんな中でも平和な日本の象徴w パーティ・レポを楽しく送る。


先週末、金曜はツアー先の沖縄まで遊びに来てくれたALIAYAちゃんのパーティ BaSH@中目黒solfaの

記念すべき第一回目。


2日後のeleven出演が決まっていた僕もシークレットでお祝いDJを。


ゲストで歌ったJunちゃんマネージャー、レインボーエンタテインメント、五十嵐マネ!

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ゲストDJ DANTZ くん。
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もうひとりのゲストDJ
(飲み過ぎで翌日召されることになる)
AYUMi!

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色々な人が来てくれ・・・
faiでのFreeTEMPOの(こちらも)
シークレット・ゲスト明けのayaちゃんと
カメラマン

Hikaruくん。


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柏のまっちゃんこと(笑)VJの松田くん。

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JAVAくん、涌井くん(from ayaちゃんのブログww)

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DJ後はWAREHOUSE702の周年パーティへ。こちらも1,000人オーバーの熱気で

凄いことになってた。


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Benさん(WAREHOUSE )6周年おめでとぅ!

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土曜日は親友のシークレット・バースディ会。


会長。。。。

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主役!

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真剣にお祝いDJ。。。白浜スタアパ・マネ。

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曜は「Grand Gallery presents  TOKYO LUXURY LOUNGE  &  Lovers Rock NiteVol.14 @西麻布 eleven

出演者も知り合い総集合的な(笑)パーティ。


まずは12時台にayaちゃん、saikoちゃんのLiveのお手伝いを。

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そして冒頭のHiroshi ですが。

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金原さん Live!!

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azumiちゃんも来てくれた。

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僕は最後の最後にDJを。

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っでHappyに終了!

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Noriさんもお疲れ様。

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Grand Galleryならびにelevenスタッフの皆様、お疲れ様でした。そして結局その後、そんなHiroshiと雨の中飲みに行きましたが(笑)・・・・・


あ、Pioneerさんのご好意でいち早くGetさせて頂き、当日デビューさせた「HDJ-1000 Limited」。

そのサウンドももちろん、低反発ウレタンを使ったイヤーパッドのフィット感も抜群でルックス共々僕の愛機になりました。

新しくDJ用のヘッドフォーン探している方!お奨めいたします。


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で〜は、そろそろ先日書いていた僕の勝手に選んだクラシックス紹介ブログも始めますんで、楽しみにしていて下さい。



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